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TAK The Discography☆「TAKE YOUR PICK」

6月2日、本日リリース!!

Larry Carlton & TAK MATSUMOTO「TAKE YOUR PICK」

806251526_36.jpg

松本孝弘(B'z)約5年ぶりのソロ名義での作品をリリース♪
日米を代表するギタリストのコラボレーションが完成!!
今まで数々の音楽でB'zとしてもソロとしても楽しませてくれた松本さん。音楽に真摯に向き合ってきた松本さんだからこそこれまでも色々な方とのコラボレーションが生まれたり、ステキな音楽が生まれてきたと思います。

それは一部のファンにだけではなく、1999年に遂に世界にまで広まりました。
世界で5人目、日本人としては初のギブソン社からレスポール“シグネイチャー・アーティスト”として選ばれました。

それからも松本さんは変わることなく音楽に、そして僕たちファンに真摯に向き合ってギターの音色を聞かせてくれました♪
その姿をやはり世界は見ていた様です。ジャズ・フュージョン界の世界屈指の名プレイヤーLarry Carltonとのコラボレーション!!

活躍のフィールドが違う二人が今回発表した今作は融合とか共演と言いつつも、本当は二人のギタリストとしての戦いにも聴こえてくるのは僕だけでしょうか?
CDのジャケットも水の上に各々の国旗のピックが浮かんでいます。この事からこのアルバムはギターのインストゥメンタルのアルバムだという主張も感じられます。また、自国を代表する男と男の戦いにも感じられます。

国柄を象徴したメロディーラインや各曲でのユニゾンやハーモニーのスイッチ具合。

共演を楽しみながらプレイしていますが、お互いにない物を吸収しようとしている。そんな気がしてならないです。まだ学ぼうとしているお二人の姿には似た所も感じます(笑)

もしかしたら、松本さんは今回の共演を楽しみつつも、今回の経験を僕たちB'zファンを喜ばせるための経験として積み重ねているのかも?(笑)
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v-51聴きながら見てます
そう考えると、LIVEが楽しみになってきた。
戦いでもあり、吸収し、学ぼうとしているか。

いつもの兄貴とは、だいぶ違うけど、随所に兄貴らしいフレーズがちりばめられている。

僕的にはまさにオトナのアルバムと言うか。
オトナのサウンドだなとv-218
たぶん聴きこめば聴きこむだけの味が出てくるv-51

ラリーカールトンさんの「Nite
Cawler」のオリジナルが聴きたくなった。

松本さんが世界に躍進していく姿を見ることができてファンとしてうれしいですヽ(´ー`)ノ

大人なアルバムでステキ☆☆

今日からお店のBGMはこれになりましたi-233i-189

幾つになっても日々勉強だねi-184
スバラシイi-189

やっと聴けました(T-T)

Jazzyな雰囲気の
松本さんのギターの音色が
ステキ

これから聴きます

個人的に待望のジャズ
今月はこればっかりになりそう

>むれshowさん

大人ですよね~゚+.(・∀・)゚+.゚ ♪

「Nite Crowler」のオリジナル版もいいですよ~♪
ぜひ聴くべし!!゚+.(・∀・)゚+.゚

>かおちゃん

まさに今世界に名を刻んでる瞬間に立ち会えている事に感謝゚+.(・∀・)゚+.゚ ♪

>稲葉マキさん

お店の!!゚+.(・∀・)゚+.゚ (笑)

なんてしゃれた店だ!!(笑)

>tAk★iNaちゃん

この松本さんの艶っぽい音色はすぐにわかるよね~゚+.(・∀・)゚+.゚ ♪

>やぎちゃん

待望なんだ!!゚+.(・∀・)゚+.゚

そりゃ聴きこむわな♪゚+.(・∀・)゚+.゚

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